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HP70/知5/技6
・剣/6/0/1
・盾/0/36/4
・棍/18/18/5
・術/12/0/5 防御無視
・城/200/600/100
#本文
1:相手が【防御無視】なら「剣」。
2:相手が【構え無し】で、【直前の自分も相手も構え無しだったターン】で
相手が【ウェイトが5で攻撃19以上のスキル】を使っていたなら「棍」。
3:相手が【構え無し】で【ウェイト4以下のスキルが無い】なら「剣」。
4:相手が【構え無し】なら「棍」。
5:相手が【残りウェイトが6以上】で【防御8以上】なら「術」。
6:相手が【残りウェイトが6以上】で【防御3以上】なら「棍」。
7:相手が【残りウェイトが2以上】で【防御2以下】なら「剣」。
8:【5-残りウェイト】の数値を【猶予】とした【予測ダメージ】の算出を行う。
【攻撃力】と【予測ダメージ】の合計が【自分の現在のHP】未満かつ12未満なら「術」。
9:相手が【残りウェイトが4以下】なら「盾」。
10:さもなくば「剣」。
#【予測ダメージ】の算出とは、
1:与えられた【猶予】をNとする。
2:相手にウェイトがN以下のスキルが無ければ6に飛ぶ。
3:相手の、ウェイトがN以下のスキルのうち【攻撃力÷ウェイト】が最大のもの
(複数あればウェイトが短い方)を選び【予測行動リスト】に加える。
4:Nを、直前に3で選んだスキルのウェイトだけ減らす。
5:2に戻り繰り返す。
6:【予測行動リスト】に連ねられたスキルの、攻撃力の合計を【予測ダメージ】と呼ぶ。算出終了。
例:相手がヘリオスで【猶予】を5として【予測ダメージ】の算出を行った場合、
【予測行動リスト】は「剣、剣、剣、剣、剣」となり【予測ダメージ】は30である。
"卑怯者"ヘリオス。
かつて最強を目指し、挫折した武芸者。現傭兵。
剣の鍛錬よりも、自分でも頂点に立つことの出来る環境の模索に熱心。
逃げ足も速い。
「せっかく用意した城に忍び込まれてるじゃねえか!余計やり難いぞ、クソ!」
L.R.
HP82/知3/技6
・確実な短剣/18/0/6 防御無視
・短剣/36/0/6
・防御/0/45/5
1:敵の行動ウェイトが5以下で、防御無視でない攻撃力10以上の行動の場合、防御。
2:行動ウェイトが6以上で、防御力が18以下の場合、短剣。
3:以上に当てはまらない場合、確実な短剣。
「猿が一生のうちに人間になることはありえない」
何度となく耳にしてきた言葉だ。
たしかに、俺の遺伝子が人間に変わることはありえないだろう。
だが、意識は変わる。
どこまでが猿でどこまでが人間なのか。
どこまでが賢者でどこまでが愚者なのか。
俺の境界線は俺が決める。
あの日憧れたものは、きっとこの先にあるのだ。
さつ
しない
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1カウント経過
ヘリオスの剣、野生の猿Exに6ダメージ!
1カウント経過
ヘリオスの剣、野生の猿Exに6ダメージ!
1カウント経過
ヘリオスの剣、野生の猿Exに6ダメージ!
1カウント経過
ヘリオスの剣、野生の猿Exに6ダメージ!
1カウント経過
ヘリオスの剣、野生の猿Exに6ダメージ!
1カウント経過
ヘリオスの剣、野生の猿Exに6ダメージ!
野生の猿Exの確実な短剣、ヘリオスに18ダメージ!
------ ここまで2回リピート ------
1カウント経過
ヘリオスの剣、野生の猿Exに6ダメージ!
1カウント経過
ヘリオスの剣、野生の猿Exに6ダメージ!
ヘリオス
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