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HP64/知6/技6
・タックル/34/39/10
・スタンロッド/6/0/1
・スタンロッド・放電/66/0/14 防御無視
・受け流し/8/15/3
・スタンロッド・電流地獄/90/0/18 防御無視
・足払い/38/6/7
1:相手が防御無視なら「スタンロッド」。
2:「相手の知性が4」なら「足払い」。
3:試合開始直後は「受け流し」。
4:相手の防御力が3以下かつ相手残ウェイト2以上なら「スタンロッド」。
5:相手残ウェイトが19以上なら「スタンロッド・電流地獄」。
6:相手残ウェイトが15以上なら「スタンロッド・放電」。
7:相手の防御力が6以上37以下かつ相手残ウェイト8以上なら「足払い」。
8:相手の防御力が38以上かつ「相手残ウェイト4以上」かつ「相手残ウェイトが3の倍数でない」なら「スタンロッド」。
9:相手の攻撃力が21以上ならば「タックル」。
10:相手の攻撃力が2以上かつ残ウェイト3以下ならば「受け流し」。
11:相手の防御力が38以上または相手残ウェイト1なら「受け流し」。
12:相手が何も構えておらず、「自分の攻撃力1以上のスキルが与えたダメージが連続3回以上0にされている」かつ「相手が直前に使用したスキルが連続使用2回目」なら「スタンロッド・放電」。
13:相手が何も構えていないなら「受け流し」。
14:さもなくば「足払い」。
妄想はするが、ヘレンなんておとぎ話は信じていない中学生。
というかヘレンの話自体ゲームでしか知らない世代。
「ヘレン伝説」はおとぎ話をモチーフにしながら割と王道RPGだったので好み。
ボードゲーム風の「ヘレン電鉄」はハメられたことがあるのであまり好きでない。
10面ダイス
HP84/知6/技5
・海鼠腸を差し上げよう/5/0/1
・指にソラマメを挟ませる/6/6/2
・みんながちょっといやなきもちになる/1/21/3
・手の打ちようがないがそれでも達人ならなんとかしてくれる/0/60/8
・一回戦敗退者がシード枠で復活する/15/0/6 防御無視
・「相手のHPに0を代入する」/40/0/11/ 防御無視
1.連続して相手が何も構えていなければみんながちょっといやなきもちになる。
2.相手が何も構えていなければ指にソラマメを挟ませる。
3.相手が「防御無視」なら海鼠腸を差し上げよう。
4.相手の「防御力が3以上」で、「ウェイト12以上」か「攻撃力が60+自分のHP以上かつウェイト11」なら「相手のHPに0を代入する」。
5.相手の「防御力が3以上」で、「ウェイト7以上」か「攻撃力が60+自分のHP以上かつウェイト6」なら一回戦敗退者がシード枠で復活する。
6.相手の「攻撃力が22以上」かつ「ウェイト7以下」なら手の打ちようがないがそれでも達人ならなんとかしてくれる。
7.相手の「攻撃力が7以上」かつ「ウェイト2以下」ならみんながちょっといやなきもちになる。
8.相手の「攻撃力が1以上」かつ「ウェイト1」なら指にソラマメを挟ませる。
9.相手の「防御力が5」なら指にソラマメを挟ませる。
10.さもなくば、海鼠腸を差し上げよう。
一匹の河童が河でポール遊びに興じていた。
オーヨウカイフカカイカユイカユイダネーと語るポール氏をからかう遊びだ。
今日もがっかりして帰って行くポールを見届けたその時である。
河童の目の前に至極奇怪なものが現れた。
犬のようで犬でない、頭のあるべき場所に巨大な手をつけたあの不気味な生物だ。
その手が握られる刹那、河童はその皿で理解した。
(ジャンケン……来るッ!)
一瞬の後川の中で飛び交うは数多のグー。
この犬の手は大きく、体は素早い。普通の河童ならば到底勝ち目はなかっただろう。
しかしこの河童は千鳥足のようなステップで見事にグーを避けている。
これこそは、十七歩に及ぶ酩酊歩行術である。
その昔達人の女が友人の侍から教わった絶技に他ならない。
そんなこんなで河童に育てられたのが南架達人、ワルナスビ農園の経営者です。
KuuleroV
しない
------ ここからずっとリピート ------
2カウント経過
南架 達人の指にソラマメを挟ませる、楔沢 浩太に0ダメージ!
1カウント経過
楔沢 浩太の受け流し、南架 達人に0ダメージ!
2カウント経過
南架 達人のみんながちょっといやなきもちになる、楔沢 浩太に0ダメージ!
5カウント経過
楔沢 浩太の足払い、南架 達人に0ダメージ!
3カウント経過
楔沢 浩太の受け流し、南架 達人に0ダメージ!
南架 達人の手の打ちようがないがそれでも達人ならなんとかしてくれる
------ ここまでずっとリピート ------
南架 達人
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