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HP92/知8/技7
・石の礫/7/0/1
・ヒルコの釣針/8/9/2
・スリスの泉/10/0/4 回復
・ヒルメの短剣/29/9/5
・ベリサマの火/14/0/5 防御無視
・アメンの角/0/63/6
・ベレヌスの炎/42/0/9 防御無視
・オオヒルメの剣/64/30/15 炎熱
辺りは静寂と、暗闇に包まれた。
武芸に秀でた影が目を光らせている。
1:気配を感じる。経過カウントが0→ヒルメの短剣へ
それ以外→2へ
2:出方を窺う。相手が何も構えていない→3へ
それ以外→6へ
3:機会があれば勝負に出ても良いし、出なくても良い。
相手累積dmg80以上、自HP40以上→ベリサマの火へ
相手累積dmg50以上、自HP70以上→ベレヌスの炎へ
それ以外→4へ
4:攻めに出るか、守りを固めるか。
今まで石の礫行動中でダメージを受けたことがなく、HPが92であれば→石の礫へ
最新使用のヒルメの短剣の与dmg0→ヒルコの釣針へ
☆最新使用のヒルコの釣針で受dmg1以上か
☆最新使用のヒルメの短剣の与dmg1以上→ヒルメの短剣へ
それ以外→14へ
5:カラスから不思議な衣を手に入れた彼は、あちこちで悪戯を繰り返した。
しかしある日、母親が間違って衣をゴミと間違えて燃やしてしまった。
6:相手は何かを構えている。勝負の時を探る。
▲こちら直前の行動が攻撃力1以上オプション無で、与dmg=攻撃力→石の礫へ
●経過カウント20以上
●相手行動後経過カウント3〜5
●自HP75以上
上記条件●3つ該当→オオヒルメの剣へ
★相手行動後経過カウントが1
★こちら直前の行動が攻撃力1以上オプション無で与dmg0
★自HP80以上
上記条件★3つ該当→ベレヌスの炎へ
それ以外→7へ
7:私は賭けが怖くなった。癒しが必要かもしれない。
★こちら直前の行動が攻撃力1以上オプション無
☆相手行動後経過カウント2以下与dmg0
☆相手行動後経過カウント3以下与dmg=攻撃力
★自(MAXHP-HP)10以上
★一度も凍結攻撃を受けていない
☆のどれかに該当、★を全て満たす→スリスの泉へ
それ以外→9へ
8:みかんは普通です。
9:運命の分かれ道。私が直前に使ったスキルは…
オプション有、実行まで相手行動無→アメンの角へ
それ以外→12へ
10:遊ぶには字数が足りない!
11:皆様の蠱惑投票を心待ちにしています。
12:お遊びはこれまでだ。
相手行動後経過カウント6以上→アメンの角へ
相手行動後経過カウント5以下、こちら直前の行動が攻撃力1以上与dmg0→ベリサマの火へ
今まで石の礫行動中でダメージを受けたことがない→石の礫
それ以外→14へ
13:私が相手です。
14:私はソールの衣を使おう。…と思ったが、やっこさんなら風の噂で灰になったらしいのでヒルコの釣針にしておこう。
かのオーディンの故郷といわれる、アーシアにある国の神官戦士。
剣を取れば戦士並みの活躍をし、神官であるから魔法も使える。
しかし大成するには剣の修行も魔法の修行も必要であるため、
多くの経験を積まなければならない。つまり、成長が遅い。
成長、即ちレベルアップである。レベルドレインされたら即ちリセットだ。
「我々の国の王女様も、ヘレンというのですが…やはり、人違いでしたか。
ところで、ヴァルキリーとは何者なのでしょうか」
「何だ、オメー。そんなことも知らねえのか。田舎者だなあ。
ヴァルキリーっつたらアレだべさ。背中さ羽が生えてる娘だあ」
「そういう方なら最近お会いしましたよ」
「アイツら、死んでる兵士どごかついで天の上さ持っで行ぐんだあ。
すげー力だど。鎧コ付けた兵士どこ軽々持っで行ぐんだど。
オメーなんか簡単にひねりつぶされっぞ」
s_sen
HP92/知8/技7
・女か尋ねる/7/0/1
・男か尋ねる/5/3/1
・袖を捲ってみる/1/72/7
・頭をつついてみる/1/114/11
・くすぐってみる/88/4/13
・手に触れてみる/41/12/10 炎熱
・頬を撫でてみる/49/0/10 防御無視
・とりあえずスケベソードを借りてくる/21/0/6 防御無視
1:80カウント以降「手に触れてみる」の攻撃力が【軽減されたダメージの最大+100−相手の累積ダメージ】以上なら「手に触れてみる」
2:「頬を撫でてみる」を使用後、累積ダメージが自分の方が大きい時
「頬を撫でてみる」を二連続で使っていなければ「頬を撫でてみる」
さもなくば「女か尋ねる」
3:「袖を捲ってみる」か「頭をつついてみる」を使用後
■その時与えたダメージが0
■構えている間に相手がスキルを使用しなかった
■「頭をつついてみる」を構えている間に41以上のダメージを受けたことがない
を全て満たすなら「頭をつついてみる」
■その時与えたダメージが0
■「くすぐってみる」でダメージを与えたことがない
■「手に触れてみる」でダメージを与えたことがない
を全て満たすなら「頬を撫でてみる」
4:「くすぐってみる」か「手に触れてみる」を使用後、その時与えたダメージが攻撃力-1以下の時
与えたダメージが20以下で構えている間に相手がスキルを使用しなかったなら「頬を撫でてみる」
「くすぐってみる」と「手に触れてみる」による相手の累積ダメージが自分の累積ダメージ以下なら「頬を撫でてみる」
「頭をつついてみる」を構えている間に相手がスキルを使用したことがないなら「男か尋ねる」
「袖を捲ってみる」を構えている間に相手がスキルを使用したことがないなら「男か尋ねる」
「袖を捲ってみる」を構えている間に防御無視以外のダメージを1以上受けたことがあるなら「頭をつついてみる」
さもなくば「袖を捲ってみる」
5:「くすぐってみる」か「手に触れてみる」を使用後「女か尋ねる」
6:「女か尋ねる」を使用後、その時与えたダメージが
7でダメージを受けなかったなら「女か尋ねる」
6以下で75カウント以降なら「手に触れてみる」
6以下なら「くすぐってみる」
7:「男か尋ねる」を使用後、
■ダメージを受けた
■与えたダメージが受けたダメージより大きい
■自分の累積ダメージが相手の累積ダメージ以下
を全て満たすなら「男か尋ねる」
8:「男か尋ねる」を使用後、その時与えたダメージが
4以下で75カウント以降なら「手に触れてみる」
1以上でダメージを受け、なおかつ75カウント以降なら「手に触れてみる」
4以下なら「くすぐってみる」
1以上でダメージを受けたなら「くすぐってみる」
5なら「女か尋ねる」
9:さもなくば「男か尋ねる」
10:成果は内緒。
第三回戦、達人の相手は実体を持たぬ者だった。
存在しないように見えたとしても、存在していることを前提に動くことはできる。
あの日架空の人質を取るという寓話からそれを教わった達人は、この城でついにそれを実践したのだ。
それは至極剣呑であった。
付かず離れずでその場を駆け回りながら、二人は幾度となくぶつかり合う。
撫でつける手を受けては、渾身の一撃を返す。
その流れるような動きは一見すれば達人が一人で演武をしているかのようにも見えた。
しかしそこで行われていることに気付かないような者はここに誰一人としていない。
二人が強力な技を繰り出すたびに周囲からは称賛の声が上がった。
戦いは目まぐるしく進行し、その熾烈さを増していく。
そして何度目かの衝突の時である。
「い、毬栗ぃーーーーっ!!!」
その場に悲壮な叫び声が響き渡った。
驚いた参加者たちが見てみれば、床に毬栗が転がっていた。
しかしそれだけではない。
なんとその毬は真っ二つに裂け、殻は粉々、それどころか中の栗が砕けて飛び出しているのだ。
「そんな!」
「まさか、こんなことになるなんて……」
「なんてことだ」
「ついこの間まで木になっていたはずの栗がこのような最期を迎えるとはな……」
「モンブラン食べたい……」
「僕は、栗きんとん!」
「マロングラッセ!!!」
「セ・ボーン」
参加者たちは口々にそう言いながらも、決して二人の動向から目を離さない。
何が起きたのかは明らかだった。
そう、達人がフォルトレインの手を受け止めた瞬間、二人の力は拮抗した。
行き場を失ったエネルギーの流れは自然と達人の懐にある毬栗へと向かう。
その凄まじい力に耐えられず、毬栗は忽ちの内に絶命したのだ。
(木からもがれた木の実に命があるのかどうかという問題については割愛する)
だが二人はそんなことにも気付かずさらに凄まじい攻撃を繰り出し合う。
やがて達人の白熱した両掌が相手を捉え、別れの言葉と共にフォルトレインはどこへともなく消え去った。
こうして達人はまたしても勝利した。
しかし勝利の喜びを噛みしめるのも束の間。
無残に潰れた毬栗の姿に気付くと、神妙な面持ちでその前に立つ。
この城へ来る前に大師叔と栗ご飯を食べていなければ、あるいはこんな悲劇は起こらなかったかも知れない。
そのことを考えると達人は慙愧に堪えず、暗然たる思いであった。
いや実際はそうでもなかった。
そしてなんか本当に暗くなった。
そんなこんなで炊き込みご飯の時にはいつも大師叔にしいたけを押し付けられていたのが南架達人、達人の名を持つ達人候補です。
KuuleroV
http://umino.syoyu.net/Entry/45/ (全コメ置き場)
カラス:
「使用後」は「使用直後」と解釈
「石の礫行動中」は「石の礫を構えている間」と解釈
南架 達人:
「■ダメージを受けた」は「ダメージを受けたことがある」と解釈
「■与えたダメージが受けたダメージより大きい」は累積ダメージではなく回復を考慮しないダメージの総和を比較していると解釈
「「くすぐってみる」と「手に触れてみる」による相手の累積ダメージ」は回復を考慮しないダメージの総和と解釈
1カウント経過
南架 達人の男か尋ねる、カラスに0ダメージ!
4カウント経過
カラスのヒルメの短剣、南架 達人に25ダメージ!
1カウント経過
カラスの石の礫、南架 達人に3ダメージ!
1カウント経過
カラスの石の礫、南架 達人に3ダメージ!
6カウント経過
カラスのアメンの角
1カウント経過
南架 達人のくすぐってみる、カラスに25ダメージ!
5カウント経過
カラスのアメンの角
1カウント経過
カラスの石の礫、南架 達人に7ダメージ!
1カウント経過
カラスの石の礫、南架 達人に7ダメージ!
1カウント経過
カラスの石の礫、南架 達人に7ダメージ!
1カウント経過
カラスの石の礫、南架 達人に7ダメージ!
1カウント経過
カラスの石の礫、南架 達人に7ダメージ!
南架 達人の頬を撫でてみる、カラスに49ダメージ!
1カウント経過
南架 達人の男か尋ねる、カラスに0ダメージ!
1カウント経過
南架 達人の男か尋ねる、カラスに0ダメージ!
1カウント経過
南架 達人の男か尋ねる、カラスに0ダメージ!
1カウント経過
南架 達人の男か尋ねる、カラスに0ダメージ!
1カウント経過
カラスのヒルメの短剣、南架 達人に26ダメージ!
南架 達人の男か尋ねる、カラスに0ダメージ!
カラス
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